背骨の日イベント 背骨コンディショニングはじめの一歩

 

5月27日は背骨の日(日本記念日協会認定)と制定されており、この日は、協会理念の隣人愛を広げることを目的として、イベントを開催しています。

今年のイベントは、
創始者自らによるグループレッスンを、リアル&オンラインで開催!
録画視聴可能です

こんな方に参加してほしい!

・まだ身体のケアが自分でできる!ということをご存知でない方
・身体の調子がイマイチだからこそ安心して解決する方法を知りたい方
・たった60分の運動で何が変わるのか試してみたい方

参加すると何が体験できるか

・体操を考案した本人自らの、体操指導を見られる
・メイン会場では体操創始者から、直接指導を受けられる
・普段実施している体操のコツがわかる

参加された方だけのお得情報

・お近くの背骨コンディショニング教室を割引で利用できる(関東エリアのみ、期間限定)
・後から録画で見ることができる

ぜひはじめの一歩を創始者から直接教わり、セルフケアの第一歩を踏み出しましょう。

背骨の日イベント
■背骨コンディショニングはじめの一歩

□日時:2022.5/27(金)18:40~20:00

□会場:
A:日本青年館ホテル(日野秀彦のリアルレッスン)
参加料:2,000円
※5/18から協会員の申し込みも始まります。
一般の方はお早めにお申込みください。
ココをクリック

B:全国各地の会場(プロジェクター等によるオンラインレッスン)
参加料:1,000円
ココをクリックしご希望の会場へ直接お申込ください

C:自宅でZOOMによるオンラインレッスン
当日不参加で、後から録画でご覧になりたい方もコチラのCからお申込みください。
参加料:1,000円
ココをクリック

□申込締切:5/26(木)

□特典
A会場ではオリジナルクリアファイルプレゼント
B会場では5/10までの申込でオリジナルクリアファイルプレゼント
Cへお申込み先着300名様にオリジナルクリアファイルプレゼント

レッスン参加後のアンケートにお答えいただいた方に最大2000円分のクーポンを進呈!
【利用可能条件】
指定エリア所属の指導者の
・グループレッスン
・個別レッスン
でご利用可能!
※指定エリアとは、青森・秋田・岩手・宮城・福島・山形・新潟・長野・山梨・群馬・栃木・茨城・埼玉・神奈川・東京・千葉になります。
※料金に関係なく1回当たり500円off
最大500円×4回(有効期限2ヶ月、月間上限1,000円)
※ 1ヶ月に1会場2回まで利用可能
※利用したい会場へ事前にご予約ください。
※クーポン予算が無くなり次第終了

□備考
【全会場共通】
骨折、外傷、妊娠中または可能性がある方は、安全面上ご参加いただけません。
緊急事態宣言等の発令により、イベント自体中止の可能性がございます。
【AB会場】
当日37.5度以上の発熱がある方、明らかな咳などの風邪症状がある場合、又は同居している家族に発熱がある場合、濃厚接触者になった場合はご参加いただけません。
【C Zoom受講】
Zoomアプリ(無料)の事前インストールとインターネット環境が必要です(通信費は各自ご負担ください)
※録画視聴は、お申込み者全員に、後日ZoomのURLとパスワードをメールにてご案内差し上げます。

□持ち物
動きやすい服装、タオル、ヨガマット(敷物)、水分補給用飲み物、仙骨枕(タオルでも可)

□申込
【A:日本青年館ホテル】
創始者日野秀彦氏から直接会場で教わる
*参加者全員にオリジナルクリアファイルプレゼント
ココをクリック

【B:全国各地の会場】
創始者のレッスンを指導者のサポートを受けながらライブ配信で受講する
*5/10までの申込でオリジナルクリアファイルプレゼント
ココをクリックしご希望の会場へ直接お申込ください

【C:自宅でZOOMによるオンラインレッスン】
*先着300名にオリジナルクリアファイルプレゼント
ココをクリック

この他、背骨の日では全国で様々なイベントが開催されています。
その他のイベントはこちら← をご覧ください。

背骨の日とは?
2016年より5月27日は背骨の日(日本記念日協会認定)と制定されています。
これは背骨の数である、腰椎5個・胸椎12個・頚椎7個のうち、
胸椎12個の「1」を「/」に置き換え、5/27を背骨の日としたものです。

毎年この日は、貧困と弱きを覚える方と共に生きる協会として、先ず苦しんでいる人の気持
ちになり、必要な富が必要なところに届けばという協会理念の隣人愛を広げることを目的として、イベントを開催しています。

イベントは全国各地で行われ、収益金は「国際協力NGOワールド・ビジョン・ジャパン」などを通して災害支援や学校に通えない子ども達への支援金としてに寄付いたします。
※開催場所によっては募金を募らないこともあります。