食トレコンディショニングとは



食トレコンディショニングとは?

肥満・高血圧・高脂血症の原因のもとになる「生活習慣病」を予防・改善するプログラムです。
ジムで大量の汗をかく必要も、ストレスのたまる食事制限も必要ない
「食べて痩せる減量法」を習得出来ます。
本物の知識と実践を学びにいらしてください。

食トレコンディショニングは
このような方に効果的です!

運動しても痩せにくい身体になった方

年齢を重ねるごとに代謝が落ち、昔のように「運動すれば痩せる」のが難しくなります。この食トレコンディショニングは「年齢に関係なく」実践すれば必ず痩せられる自分になることができます。

高脂血症・高血圧と診断を受けてしまった方

すでに専門家から生活習慣が原因の病気の診断を受けてしまった方。改善するまでずっと「薬」に頼ろうとしていませんか?生活習慣を整えるだけで、薬に頼らず確実に健康は手に入ります。

家族の健康を守って行きたい方

「高血圧は遺伝です。」という声を聞いたことがあります。が、実は遺伝ではありません。高血圧になった食事が家族の習慣になり、その食事で育った子供の家族も高血圧になっていくのです。家族でたった一人、「正しい食事のルール」を知っているだけで、家族全員の健康を守ることに繋がります。

一度学んだら一生使える健康作りの方法を知りたい方

一時的なブームや、表面的な情報に振り回されるのではなく、「これだけ知っていれば一生使える」知識を身につけることが出来ます。将来「病院や薬に頼らない」 自分作りをサポートします。

食トレコンディショニングを
実践したお客様の変化

たった1ヶ月で、筋肉量はそのままで、体脂肪が1.3kg減りました!
Tシャツの上からでもくびれが分かるようになり、若く見られるようになりました!

無理な食事制限をすることなく痩せることができました!
周りの人たちからは「肌ツヤが良くなった!」と褒められました!

3ヶ月のトレーニングを受ける中で、正しい食事と運動の習慣がつき
「自律神経失調症の症状」が改善されました!

食トレコンディショニングプログラム詳細

食トレコンディショニングの、具体的なプログラム内容についてご説明しています。

<食トレコンディショニングとは?>

自分のカラダを自分で整える、正しい「食と運動」の知識と習慣化を3ヶ月で身につける講座です。
高脂血症や高血圧、糖尿病からくる心疾患、脳血管疾患にかかるリスクを減らす健康プログラムです。

<主に対象となる方>

  • 運動をしても、なかなか痩せにくいと感じている方
  • 高脂血症や高血圧、糖尿病、脳血管疾患など生活習慣を整える必要性を感じている方
  • 家族の健康を守りたい方

1.食事制限不要!
食べて健康なカラダを作る方法が身につきます

とにかく痩せなきゃと、“自分なり”の方法で食事制限をしたり、体に無理な負担の掛かる運動を始めていませんか?
実は、テレビや本でブームのように取り上げられている方法では、栄養バランスを崩したり、痩せる効果の薄い運動を一生懸命続けているというケースが多々あるのです。
せっかくなら、正しい知識から正しい方法を身につけて最短で健康体を手に入れましょう!

2.マンツーマンor小グループレッスンで安心指導

このプログラムでは、一方的に知識を学んでいただくのではなく「習慣化して身につける」ことをゴールにしています。
1人1人に適切な指導をさせていただくために、マンツーマンもしくは講師1人に対して最大3名までの小グループでのレッスンをさせていただきます。

3.「知識」ではなく「習慣」が手に入るので、
リバウンド知らず!

無理な食生活を続けたり、急激にキツい運動をするのではなく「毎日の暮らしに自然に取り入れてもらえる」内容です。
担当インストラクターが、3ヶ月間あなたをサポートします。
急なカラダの変化によるリバウンドの心配なく、続ければ続けるほど自信と健康を手に入れていただけます。

食トレについて学ぶ

まずは体験講座に参加しましょう

息切れするような運動も、栄養バランスの偏った食事制限もなく 健康的に脂肪を落とせる理由をお伝えしています

<主に対象となる方>

  • 生活習慣を整え、減量したい方
  • 三大疾病、高脂血症、高血圧、糖尿病からくる心疾患、脳血管疾患など診断を受け、改善したいと考えている方

~私たちの健康作りが社会貢献に繋がります~

世界では5秒に一人、飢餓で小さな子が命を落としています。
一方で先進国日本は、飽食のために健康を害し、病気の原因となっている例が
後を絶ちません。

私たち一人一人が正しい食の知識を得て、適正な量の食を生産、消費し、医療費
が削減されることで、先進国の飽食・残飯問題を少しでも解消し、飢餓で苦しむ
人に必要な食物が行き渡ることに繋がればと思っています。

日本国際飢餓対策機構