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日本経済新聞(NIKKEI COMPASS)に 掲載されました

2025年9月、日本経済新聞のビジネス情報プラットフォーム「NIKKEI COMPASS」の
PR TIMESにて、背骨コンディショニング協会の取り組みが正式に掲載されました。
■ 掲載内容
2025年11月17日、米国ロサンゼルス・ドジャースタジアム「Top of the Park」にて国際シンポジウムを開催。
日本の団体としてドジャースタジアムでシンポジウムを行ったのは背骨コンディショニング協会が初めてのことです。
■ 世界初の運動プログラム
背骨コンディショニングは以下の3理論を統合した世界初の運動プログラムです。
・神経牽引理論®
背骨の歪みによる神経の牽引が症状を引き起こすという理論
・仙腸関節稼働理論®
仙腸関節の可動性が背骨や全身の動きに影響を与えるという理論
・代償姿勢理論®
仙骨を基盤とする歪みが姿勢全体に代償的変化をもたらすという理論
国内外の学術論文データベース・商標登録データベース・主要コンディショニングメソッドとの比較調査において、
この3理論を統合的に構成した運動プログラムは史上初であると判断しております。
(2025年9月現在・協会独自調査)
■ 主な実績
・腰痛改善 30万人以上
・関連書籍 累計50万部
・仙骨枕 20万個販売
・年間推定9.6億円の医療費削減に寄与
・全国約900名のインストラクターが活動中
脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア・人工関節手術などの不要な手術を回避する力を持つプログラムとして、
日本の医療費1兆円削減を目指してまいります。
今後も世界への展開を進めてまいります。
引き続き応援よろしくお願いいたします。
一般社団法人 背骨コンディショニング協会
代表理事 日野秀彦